神戸市の総合福祉ゾーン「しあわせの村」にてKOBE Free Wi-Fi提供開始 ~2020年に向け、通信環境の充実へ~

プレスリリース

株式会社ワイヤ・アンド・ワイヤレス

株式会社ワイヤ・アンド・ワイヤレス(本社:東京都中央区、代表取締役社長:大塚 浩司、以下:Wi2)は、神戸市の総合福祉ゾーン「しあわせの村」(神戸市北区)宿泊施設やホール等にて「KOBE Free Wi-Fi」の提供を11月22日より開始します。

年間約200万人の利用者がある「しあわせの村」は、2020年東京パラリンピックにおいて、国内外アスリートの宿泊、合宿地としても活用が予定されています。このたびの「KOBE Free Wi-Fi」導入により、本施設を利用されるすべての方の通信環境ニーズへの対応、また、スマートフォンを活用した村内ナビゲーションアプリ(だれでもナビ)の利用促進をすすめます。

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「KOBE Free Wi-Fi」は2014年より神戸市から事業を受託し、神戸市内事業者の協力のもと利用可能エリアの拡大を進めており、すでに神戸市内の多くの施設で提供されているFree Wi-Fiサービスです。

今後も市内事業者の協力のもと、観光客をはじめとする多くの利用者の利便性向上を目指します。

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